3/28 英国マンチェスター都心区分オフィスセミナー@東京

英国第二の都市マンチェスターのど真ん中で区分オフィスを持つという投資法を紹介します。東京・丸の内みたいな一等地にあるという立地が命です。ネット利回り保証5~7%/年、出口でのアップサイドも狙えます。

英国では首都ロンドンに次ぎ、バーミンガムと並ぶ第二の都市として発展を続けるマンチェスターは、都市圏人口250万人強、英国北部における経済・金融・高等教育の中心地です。

近年マンチェスターは、オフィス賃料やビジネスコストが高騰するロンドンから移転する各企業の受け皿となっており、BBC(英国国営放送)やMarks & Spencer (百貨店)、Royal Bank of Scotlandなど英国を代表する大企業が続々とマンチェスターに本社を構えています。また、マンチェスター国際空港は英国ではロンドンに次ぐ大空港で、欧州・世界各地と直通便で結ばれています。

そのマンチェスター都心のど真ん中で「区分オフィス」投資を日本で初めて紹介することになりました。サービス機能を備えた近代的なオフィスで、ITやデジタル、アパレル企業のスタートアップによく利用されます。

オフィス需要が旺盛、かつ資産価値の安定した好立地で、賃貸収益が得られて、比較的安く投資できるという特徴があります。紹介できるオフィスは数棟ありますが、うち一つを紹介しますと、

【所在地】Northern Quarter内。Picadilly Gardensまで徒歩3分。Manchester Picadilly鉄道駅まで徒歩5分。

【価格】 87,000〜128,000ポンド

【間取り】3〜5人用区分オフィス(13〜23平米)

【収益】確定利回りプランの場合、最初の5年間5〜7%/年の利回り保証。希望なら延長可。利回り確定ではなく通常賃貸プランも選択可。オフィス市況次第でアップサイドが狙える可能性あり。

【スケジュール】2018年末完成予定。家賃支払は2019年3月より3ヶ月毎。

【購入時諸費用】弁護士費用850ポンドのみ(商業物件は印紙税が免税)

【その他】築48年RC造なので9年快速償却可。入居づけ、管理、転売とも外国人オーナー対応経験豊富な地元の不動産企業がサポート。

なお買取保証は無し、そんなもの必要ありません。立地が素晴らしいので、オフィスとして収益を上げたうえで、数年後値上がり益を狙いにいく物件です。いま買えば為替も良いですね。1ポンド=145~150円のタイミングで英国に確かな資産を持とう!

講演者:Howard Lord氏

Cert Property代表。
マンチェスター地元で不動産業を営む家庭に育つ。家業を手伝うなかでマーケット知識とスキルを身につけ、2006年に自身が代表をつとめる不動産デベロッパー・投資企業Cert Propertyを設立。世界各国に投資パートナーを擁し、通算1.5億ポンド(220億円)を超える不動産プロジェクトを世に送り出す。

■日程 2018年3月28日(金)
13:30~15:30(午後の部) 申込リンク⇒http://asia-pacific.tv/pp/button.php?id=431&skin
19:00~21:00(夜の部) 申込リンク⇒http://asia-pacific.tv/pp/button.php?id=432&skin 

■会場:パズル一番町 セミナールーム
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)

■参加料金:午後の部、夜の部とも、2000円 
(※APHOC有料会員は無料でご招待いたします。)

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。